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おおっ、ブーメラン?電車内の表情をみてアイデアが行って戻ってきた話


【おおっ、ブーメラン?電車内の表情をみてアイデアが行って戻ってきた話】

心理学講師の中村彦左衛門です!

フットサルシューズを買いに上野へ行き日比谷線に乗りながら思いました……。

みんな表情暗いぜ難しい顔、しかめっ面、無表情だぜ!

仕事疲れも分かりますが、じつは身体は疲れていません!!!

私たちがふだん言う【疲れ】とは、筋肉などの肉体疲労ではなく、自律神経の使いすぎによる、疲労感らしいです。
だから本当に休むのなら、目をつぶって穏やかに呼吸するのが一番です。スマホゲーは視覚的刺激で、疲れた自律神経をさらに乱します!でもやっちゃいますよね、ならせめて笑顔でやりましょう!無表情でゲームをプレイするよりかは、笑顔による副交感神経の働きでなんぼかましのはずです!
公共の場で笑ってたらアホっぽいのとされるのはなぜでしょうか。
この国民性をなんとかならないでしょうか。
国民習慣というと不可能な事にきこえるけど、
ようするに国の大多数の人が公共の場でニヤニヤすればいいんですよね、どうすればいいかまったく方法は分かりませんが笑。
いや国民性とか言ったら何もできないので、
まずは市町村単位、いやもっと小さく会社、
いやもっと小さく、家族、
いやそもそも、自分から。
という事でブーメラン的に問題が帰ってきたので、
まずは私がニヤニヤすることにします。
もし日比谷線で一人でにやついている私をみたら話しかけてください。
多分えっだれこの人!て顔しますけど笑
ありがとうございました、中村彦左衛門でした!