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怪我した時に大切な事


【怪我した時に大切な事】

心理学講師の中村彦左衛門です!

今日フットサルで足をひねってちょっと怪我しました。

湿布を貼ったのでまぁすぐ治るでしょう!

こういう時に大事なのは、

怪我について色々考えないこと。

「骨にひびが入っていたらどうしよう」

「どうして怪我したんだ」

「なんでオレはいつもこうなんだ」

「あのときああしていたら怪我しなかったのに」

などなど、

痛みによって気持ちがゆれるので、

余計に変な事を考えがちです。

ケガしたら、処置して、あとはもうやることはありません。

ああすれば良かったとか、

起こった事実(過去)も変えられないし、

「骨にヒビが入ってるかも」とかは、

時間が経ってから痛むようならまた考えれば良いのです。

今、考えても意味がない事は、考えても意味がありません。

怪我しても、病気しても、

心まで持ち込まない!

ぐちゃぐちゃ考えると、自律神経が乱れて、本当に治りも遅くなりますからね!

ありがとうございました、

中村彦左衛門でした!(^o^)

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