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人を笑顔にするコツシリーズ【ランチでひとを笑わせる人の為のソナタ】


【ランチでひとを笑わせる人の為のソナタ】
どうも、中村彦左衛門です!
 
さぁ、勝手に始まりました、 
   
人を笑顔にするコツシリーズです。
  
友達とか同僚とかと一緒にランチに行った時、
 
いかに周りの人を楽しませる事が出来るか。
 
それが、ランチの味を決めるのです。
 
何を選ぶかではなく、
 
どれだけみんなで楽しむかで、
  
ランチの味は決まるのです。
  
メニューを見ながら、テンション高く、 
「よーしこれ、カツ丼、最高に美味そうだね!」
「これっきゃない、午後からの仕事にもカツなんてね、ガハハ」 
  
とかなんとか言って、
  
周りにこれでもかとアピールしときます。
  
そして、
  
店員さんが注文取りに来てからも、 
 
店員さんにも聞こえるような声で、
「いやーこのカツ丼輝いているな!」
もしくは店員さんにからんでもグッド。
「カツ丼すごいですね、みるからにサックサク、
これ人気あるんじゃないですか?」
 
とかだめ押しにアピールしてからの、
  
からの!
  
「よし!じゃオレ焼うどん!」
  
間違いなくウケます!w
 
お試しあれ!!
 
※注意点
似通ったメニュー(オムライスとオムレツとか)
普通に言い間違えたと思われるからやめましょう。
 
あ、ひとりのときは、
 
店員さんとのからみになります。
 
上記みたいなやり方ですね。
 
「エビフライおいしそうですね!
つっていかにもたのむぞってやってからの、
「じゃ牛丼!」
 
みたいな。
  
「ざるそば定食!一番美味しいところをお願いします!」
 
とか、
  
「辛いですか?あー結構からいんだー」
  
とちょっとがっかりしたフリしてからの、
 
「じゃこれ!」
 
とかですね。
できれば、みんな店員さんとからんでください。 
 
なぜお勧めするかと言うと、
 
仲間に思えるからです。
 
あなたが声をかける、話しかける人って、
 
あなたにとって、
 
仲間とか、最低でも知り合いですよね。
 
それを利用して、
 
会う人会う人に声をかけるクセを付けると、
 
どんな人間も、最低でも知り合い、
 
もっといくと友達に思えます。
  
それがふつうになれば、
 
コミュニケーション能力も上がりますし、
 
初めて会う人に対しても、
 
自然と親しみを感じられる様になります。
 
家を出てから、
 
すれ違ったり、
 
電車乗ったりしている人たちみんな、
 
知り合いだったら、
 
なんか良いカンジの世界じゃないですか?
 
小さな島で、全員知り合いみたいなイメージですかね。
 
ま、そこまで考えなくても、
  
店員さんと絡むクセをつけると、
  
自分も楽しいし、店員さんも楽しいので、
  
いいんじゃないでしょうか。
 
ありがとうございました!
 
中村彦左衛門でした!