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【心理学的に正しいバンジージャンプのやり方】


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【心理学的に正しいバンジージャンプのやり方】
どうも、中村彦左衛門です!

というわけで行って参りましたバンジージャンプ!

初めてのバンジーでした、が、

理学の力で、恐怖を乗り越えることが出来ました。

人間の動作は、感情によって引き起こされます。

感情→動作。

悲しいときは悲しい表情、否定的な言葉

つらいときはため息、肩を落とす、

嬉しい時、楽しい時は笑う、ガッツポーズ等。

そして、その逆もあります。動作→感情です。

つまり、気持ちや感情は、

態度・表情・言葉でコントロールできます。

バンジージャンプの場合、

飛ぶ前の恐怖の行動・言葉をさけるべきです。

不安げな表情、「怖い、無理、ダメ」と発言。

身体を固くして縮こまる、首を振る。

上記の行動で、恐怖が倍加し、動けなくなります。

そうではなくて、飛ぶ直前まで、

笑顔を作り、胸をはり、音楽にノリノリ、

深い呼吸、「楽しみ、ワクワクする」と発言。

脳は動作と感情を結びつけています。

楽しい態度、表情を保つことで、

脳は、「いまはリラックスなのね」

と考え、心も身体もリラックスしてきます。

さすがに飛ぶ直前は、恐ろしかったですが!

「ここで恐怖を感じるのは当たり前だ」と、

感情には嘘をつきません。

己の感情を認めた上で、やるべきことをやるだけ。

つまり、一歩足を踏み出すだけ。

飛んだら、もう大丈夫。

逆さ吊りでロープに揺られていると、

不意に、強烈に、

感謝の念がぐあああっ!と、

わき上がってきて、

「ありがとう!」

と絶叫していました。

そのときの感情は、

【命を救ってもらった】

という感覚が一番近かったです。

まぁ自分で飛んだんですけどw

本当に、生きていると言うのは、

いのちというものは、

大変な贈り物なのだな、と感じました。

3年前までは、あいさつもろくにできず、

他人の何気ない、

一言一言に心を強く揺さぶられる程、

メンタルの弱かったわたしが、

アドラー心理学、フロー理論によって、

ここまで心をコントロールできる様になりました。

今回のバンジージャンプは、自分にとっても、

心理学の力の、ひとつの証明になったと思います。

バンジージャンプ、おすすめです。

私の前に飛んだ方は、

50代の男性でした。年齢に関わらず、

力強い心さえあれば、

人は何歳でも何事にも挑戦できるんですね。

日常生活でも同じです。

明日のことを考えて憂鬱・不安になったり、

些細なことで怒ったり。

自分の心と感情のコントロールに、

課題を感じている方。

きっと心理学が、

あなたの人生を、

良い方向に変えてくれると思います。

心をいつも明るくおだやかにしたい方は、

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きっと、

最初の一歩を踏み出せると思います。

ありがとうございました。

中村彦左衛門でした!


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