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掃除する意味が分からない!? リアルの汚れが精神も汚す説


 

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「掃除なんてしなくても死なない」
「どうせ寝るんだから、布団なんてたたまなくていい」

これは10年前の私の口癖でした。
この掃除をしない悪習慣が、私の人生を狂わせていたのです…。
どうも、中村彦左衛門でございます!
本日は、【お部屋の片付けの効能】についてお話しします!
私中村彦左衛門は、18歳の時、親元を離れて一人暮らしを始めました。
そして、19歳の頃、大家から家を追い出されました。
理由は、
部屋が
汚すぎた、
からです…。
部屋に入ってから、一度も掃除していなかったんですねー。
大変お恥ずかしいですが、当時の私は「掃除なんてしなくても人間死なない」「どうせ汚れるから掃除なんて時間のムダ」「どうせ寝るんだから、布団なんてたたまなくていい」と本気で思っていました。
追い出されてからはさすがに反省して、一ヶ月に1回、いやいやだけど掃除やるようになりましたが…。それでもやっぱり汚い環境のまま、日々を過ごしていました。
掃除して、部屋がきれいになるようになったのが、2013年の9月。
それ以後、部屋がきれいになって気力体力が充実し上向きになり、気持ちがプラスになると、新しいことをする元気も湧きます。
そして心理学に興味を持ち勉強し始めることでさらに気持ちが上がり、起業に興味を持ち、自信もついて、人前で堂々と心理学についてのセミナーを行えるまでになりました。
「いやいや、たかだか部屋の汚れにおおげさな」
とお考えの方もいらっしゃるかもしれません。よく掃除をすると運気が上がる、なんていうけど、そんなスピリチュアルな話信じられない、と思う方もいるでしょう。
ここからは私の自説です。
思考する=脳のエネルギーを使う、と言う風にとらえれて頂ければ分かりやすいかと思います。
人間の脳と言うのはそれはもう高機能コンピュータですから、一瞬のうちにたくさんの情報を認識する訳ですね。
そこで、例えば、コーラのペットボトルが床に転がっていると、それを見た瞬間、貴方の脳は、
「床にコーラのペットボトルが転がっている。中身は10分の1余っている。昨日の晩ポテトチップと一緒に飲んでいた奴の残り」
ぐらいまで、自動で一瞬で、認識するのです。
これが、ペットボトルがたくさん10個ぐらい散らかっていたら、上記のような認識の10倍の負荷が一瞬で脳にかかってくるわけです。
「床にコーラのペットボトルが転がっている。中身は10分の1余っている。昨日の晩ポテトチップと一緒に飲んでいた奴の残り」「スプライト、ラウンドワンで○○さんからおごってもらったもの、その時は喉が渇いたから一気に飲んでしまった」「2リットルの麦茶、半分入っている。キムチを食べたときに辛過ぎて一気に半分くらいのんだやつだ…」「ポカリ、こないだ風邪気味だったときに買ったやつ。そういえばまだちょっとノド痛いな、水飲もうかな」などなど…。
どうですか、こんな情報がいっぺんに脳にきたら、すごい疲れちゃいますよね!
汚れ、ほこりなんかもそうですね、無意識のうちに認識しちゃっている、価値のない情報を入れている訳です。
よく散らかった部屋で過ごす、眠っても疲れが取れないっていうのは、脳への負担が大きいことが原因です。
じゃどうすればいいか!?
「掃除すればいい」
正解です、が! 掃除の前に!絶対にやってほしいことがあるのです!
それはなにか!?
長くなりましたので、次回の更新をお楽しみください!
ありがとうございます、中村彦左衛門でした!!
(‐^▽^‐)………………………………………………………………………………………………………………
今回も記事を見て頂いて本当にありがとうございます!
気に入って頂けましたでしょうか?
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